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有限会社つばさ企画

つばさ企画からのお知らせ

ハザードマップをご存じですか?

2021.7.1

日本各地は梅雨シーズン。

近年、大雨による災害も多く発生するようになりました。

水不足にならないような適度な降水量は必要ですが、度を超した大雨、それも短時間に集中して降ってしまうと、恵みの雨が災害を引き起こしてしまうこともあります。

1時間雨量(mm)予報用語人の受けるイメージ
人への影響
車に乗っていて
10以上~20未満やや強い雨ザーザーと降る
地面からの跳ね返りで足元がぬれる
20以上~30未満強い雨どしゃ降り
傘をさしていてもぬれる
ワイパーを
速くしても見づらい
30以上~50未満激しい雨バケツをひっくり返したように降る高速走行時、車輪と路面の
間に水膜が生じブレーキが
効かなくなる
50以上~80未満非常に激しい雨滝のように降る(ゴーゴーと降り続く)
傘は全く役に立たなくなる
車の運転は危険
80以上~猛烈な雨息苦しくなるような圧迫感がある。
恐怖を感ずる
車の運転は危険
【雨の強さと降り方】気象庁 雨の降り方と強さより一部抜粋

2020年10月、台風19号で大きな被害が出たことは記憶に新しいところです。

また、ハザードマップという言葉が多く聞かれるようになりました。
ハザードマップとは、自然災害が発生した時に、危険と思われる場所や災害時の避難場所などを地図にまとめたもので、国や地方公共団体が作っています。

今一度、お住まいの地域のハザードマップを確認してみましょう。

弊社では、保険にご加入いただいている契約者様に保険会社オリジナルのハザードマップをご提示できます。

「まだもらってないよ」という方、ご連絡お待ちしています。

これから保険をご検討される方もお気軽にお問合せください。

保険会社オリジナルのハザードマップ(サンプル)

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